商品ラインナップ

Lineup

自由設計でつくる
ハイグレードデザインの家

ティー・インダスティー、ティー・フラン

住まいはもっと楽しくなる。
自分らしくなる。

これまでの人気商品の中からカップボード、照明、カーテンもやりたいこと全部まとめて
選べる定額制の家が誕生しました。

価格1,800万円(税別)~

  • 自由設計
  • 全室無垢フロア
  • オール電化
  • 耐震等級3
  • 緑の柱
  • 高気密・高断熱
  • 長期優良住宅
  • 第一種換気システム
  • 省令準耐火
  • 構造計算
  • 20年保証
  • メンテナンス保証

フリープラン(自由設計)

  • Plan 28
    1,800万円
    (※消費税込)
  • Plan 31
    1,880万円
    (※消費税込)
  • Plan 33
    1,950万円
    (※消費税込)
  • Plan 36
    2,030万円
    (※消費税込)

選べる2つのテイスト

  • カッコイイ

    塗りの外壁、使い込むほどに味わい深くなる無垢の木はあたたかく、時と共に変化する本物ならではの質感は、キズや変色さえも家族の思い出として紡がれる。光や風を取り込む開放的な吹き抜けや大きな窓、毎日の暮らしを考えた家族の動線。もちろん「カッコイイ」だけじゃない。安心の性能で快適な暮らしを実現。自然素材など住む人の心や体にやさしい素材やパーツ、男前インテリアにこだわった買う有漢。あなたとあなたの家族を幸せにする家。それが「industy」

  • ナチュラル

    噂と共に変化する本物ならではの質感は、キズや変色さえも家族の思い出として紡がれる。光や風を取り込む開放的な吹き抜けや大きな窓、毎日の暮らしを考えた家族の動線。こだわり抜いた証明や家具、アイアンやアクセントクロスがお洒落でかわいい。愛着のある家具、大好きな雑貨や小物に囲まれて過ごす毎日。もちもんオシャレだけじゃない。安心の性能で快適な暮らしを実現。自分らしい空間、そして家族が毎日をより豊かに楽しく暮らす大切な場所。それが「t-fran+c」

おすすめ参考プラン

  • 1F

  • 2F

30

参考プラン例

1F施工面積
59.62m²
2F施工面積
46.37m²
総施工面積
105.99m²(32.06坪)

参考価格2,080万円(税別)

※上記の価格はサポート申込を頂く事を条件とさせて頂きます。 浄化槽工事を含む(地盤改良工事費は別)

仕様は豊富なバリエーションから
お選びいただけます。

  • オリジナル洗面化粧台

    毎日使うものだからこだわりたいですよね。大好きなタイルとお気に入りのタイルが楽しい気分にさせてくれます。

  • オリジナルカップボード

    こだわりがたくさん詰まった木製キャビネットのお洒落なカップボードを好きな色で塗装したり、天板にタイルを張ったりできます。世界でたった一つのオリジナルカップボードをつくりましょう。

  • 外装塗り壁

    コテ塗りの柔らかな表情が印象的な外観を作り出します。

  • 無垢材の床

    素足の気持ちを実感する無垢材の床。当社のオリジナルな塗装を施した床材は肌触りもサラサラでとっても気持ち良いです。

  • ペイント仕上げ

    ドアや壁面をお気に入りのカラーでペイント。こだわりの塗料を使用しております。個性的な表情が生まれます。

  • 照明コーディネート

    雰囲気にあわせて選んで頂く照明も標準装備、ダウンライトは家計にもやさしいECOなLED照明を採用。

  • 木製ドア

    空間を隔てる建具、お部屋のアクセントとなり、デザイン、カラーの種類も豊富。ナチュラルな雰囲気は木製のドアならでは。

その他仕様

●構造:木造在来工法 ●基礎:ベタ基礎 ●屋根:ガルバリウム銅板 ●外壁:塗り壁(EIFS-システム)●ポーチ:モルタル仕上げ/300角タイル ●遮熱材:高性能GW16K+EPS30mm ●建具:アルミ樹脂複合サッシ/Low-Eペアガラス ●建具:フラッシュ戸(一部木製ドア)●壁仕上:ビニールクロス ●床仕上:無垢パイン材、無垢ナラ材 ●キッチン:I型2550mmキッチン(食洗機付) ●浴室:ユニットバス1616サイズ(1坪タイプ)●洗面台:オリジナルタイル仕上げ、洗面化粧台 ●トイレ:1Fウォシュレット一体型/2F暖房便座便器 ●給湯器:エコキュート460L ●照明:LED照明+オリジナル照明(一部)●設備:オール電化システム(IH・エコキュート)

2020年の「省エネ基準」をクリア

日本における住宅の省エネ基準は、1980年に初めて設けられて以来、1992年、1999年に強化されてきました。特に1999年の改正は全面的な見直しをともなうもので「次世代省エネルギー基準」と呼ばれてきました。そして、東日本大震災後、新たな基準として2013年に導入されたのが「改正省エネルギー基準」です。これまでの基準は義務ではなく一つの目安でしたが、改正された省エネ基準は、2020年に全ての新築住宅を対象に義務化が予定されています。その2020年の「省エネ基準」をクリアしたこれからの住宅です。

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